ポイント割引を大幅拡充!2012.05.20 [ Sun ]
地元
大阪のハローワークにお世話になる身ながら、今日は大手家電量販店のヤマダ電気に行った。今まさに年末
商戦の真っ只中で、人の多さにびっくり。我が家の古い冷蔵庫が壊れての買い替えだが、ヤマダ電機やエディオンなどがポイント割引を大幅拡充している、と聞いて飛んできたのだ。日立の冷蔵庫を買ったものの、大幅ポイント割引きは薄型テレビやブルーレイ・レコーダーなどのデジタル家電が中心らしい。何だ交通費分損したかも。
「タグライン」ってご存知ですか?ブランドマークなどの横に添えられるフレーズのこと。これって企業サイトでは重要な役割を持ってるんです。「自然と健康を科学する」というタグラインは漢方薬ツムラのものですがなんとなく企業の姿勢が伝わり、企業イメージに合っていると思います。漢方薬の企業に最適のものだと思いますね。「タグライン」という、短い言葉にメッセージを乗せるのはたいへんですが、効果的なんですよ。
Posted at 12:10
|
この記事のURL
お家で京料理2012.04.22 [ Sun ]
日本の京料理屋、吉兆で食事をした。そのときに食べたハモ料理が美味しかった。ハモ料理は、父親の得意料理で何かと言えばハモ料理が出てきたものだ。骨切が難しい料理だが、京料理にしむらで修行したという腕はたいしたものだった。吉兆のような有名店に行かずとも、これだけの京料理が我が家で食せるのは幸せというもの。日本の京都はいま秋の真っ盛りだけど、ぐるなびで予約しないでも美味しい京料理が味わえるのはうちくらいだ。
世界中で愛されるキャラクターは多い。言うまでもなくディズニーのミッキーマウスをはじめ、ドナルドダックやミッフィー、ピーターパン、ピーターラビットなどなど、数えれるときりがないくらい多くのキャラクターがいる。その中でもたぶん最も長い歴史を持つのが世界中で人気の「バービー人形」だろう。日本のリカちゃん人形のお手本となった「バービー人形」がなんと誕生50周年になる。アラフォーならぬアラフィフの貫禄も十分?
Posted at 22:42
|
この記事のURL
試食品サービスにびっくり2012.03.25 [ Sun ]
日本で、特に海外からの旅行者がびっくりするものがある。そのひとつがサティや西友などのスーパーや、東急百貨店や阪神百貨店などのデパ地下で、試食品サービスが多く行われていること。確かにイタリアに転勤していたときにはデパートやスーパーには試食品サービスがなかった。食品は種類も多く、好みがある商品。同じハムでも伊藤ハムと丸大ハムでは味が違うように、味を確認して買えるのは無駄が減り、食品廃棄を減らせると思う。
日本の携帯電話のキャリアはDoCoMo、auがメジャーなところだが、ここに世界の世界最大手の携帯電話端末メーカー、フィンランドのノキアが殴りこみをかけてきた。端末メーカーが携帯電話事業に参入するわけだが、なんと超高級端末「ヴァーチュ」を投入し、富裕層向けのサービスを始めるという。ウォルト・ディズニー・ジャパンの「ディズニー・モバイル」と同じやり方だが、国内端末メーカーはどうするのかな?
Posted at 21:46
|
この記事のURL
プロ並みの中華ができそうな鍋2012.02.26 [ Sun ]
最近、家で仕事をすることが多くなってきた。会社の方針で維持費を節約するために週1日は自宅勤務だが、そのせいだろうか、料理をする機会が増えてきた。通販サイトで「ウー・ウェンパン」という万能鍋を見つけてからは、暇があれば料理をしている。この鍋のよさはデュポン社の「テフロンプラチナ加工」、フッ素樹脂加工で少量の油で料理ができること、軽くて鍋振りが楽なことなどいっぱい。プロ並みの中華ができそうな気になる。
日本で、和食の伝統が生きる街といえば京都。その京都で生まれた西京漬を、東京の老舗割烹「蔦の家」独自の製法で味噌漬けに仕立てたのが「京華漬」。蔦の家特製かえしだれを加えて、じっくり寝かせることで、味噌の芳醇な香りとコクのある味が食欲をそそります。東京は四谷の荒木町にあった「蔦の家」は今はもうないけれど、「京華漬」が残ったのは嬉しいところ。焼き方にご注意して調理すれば、もう病み付きの旨さが楽しめますよ。
Posted at 14:04
|
この記事のURL
玉露の栽培基準とは?2012.01.29 [ Sun ]
日本を代表する飲み物といえばやっぱりお茶だろう。お茶の種類は現在日本でも100種類を超えると言われているが、その中でも最高峰はやはり玉露。その玉露の栽培基準を巡って、生産地間で論争が起きている。東京にある日本茶業中央会の指針では玉露とかぶせ茶の栽培基準が細かく規定されているが、三重県が解釈が緩やかなのに対して、京都府、福岡県、静岡県などは厳正な運用を求めている。お茶に係わる人間としては気になるところだ。
漫画というと何を思い浮かべますか?「課長島耕作」や「美味しんぼ」、「ギャラリーフェイク」「バガボンド」「風薫る」など、どちらかといえば大人向けの漫画に登場する日本の古都京都。先ほど、京都市の文化施設
として、なんと我が家のそばに「京都国際漫画ミュージアム」が完成した。漫画5万冊を所蔵する図書館や資料、研究者の育成などが行われるそうだが、広いオープンカフェで、好きな漫画が読めるだけで私は幸福です!
Posted at 21:02
|
この記事のURL
ランゲ&ゾーネはいい!2012.01.01 [ Sun ]
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。ドイツの名門ランゲ&ゾーネからは“プール・ル・メリット」という機械式の逸品が登場。シンプルかつ端正な文字盤はいかにもドイツ的な仕上げ。ハイレベルで独創的な機械式機構を守るメーカーだが、今年の新作も「鎖引き」を搭載した超複雑な時計で目を引いていた。
実は個人的には私は大のイタリア車が好きなのだ。バイクはDUCATIだし、愛車はフィアット。どちらも手とお金がかかるけれど、味わいが違う。フィアットといえば、フィアットの日本法人が東京の青山にショールームを兼ねた「フィアットカフェ」をオープンしたので、早速駆けつけた。ルパン三世の愛車「フィアット500」が鎮座する店内はイタリアらしくオシャレ。コーヒーを飲みながらイタリア車が見られるなんてマニアには最高です!
Posted at 00:29
|
この記事のURL
癒しの魅力を持ったランプ2011.12.04 [ Sun ]
日本では昔は照明として行灯や提灯が使われていた。特に提灯は持ち運びができるインテリアライトともいうべきものだが、これを現代風にアレンジしたのがコルテの「ソーラーライト」。東京都は台東区にある「DI CLASSE」で見つけたのだが、LEDを使用したランプ形のインテリア照明で、晴天時で充電すれば8~10時間の点灯が可能。毎日暗くなると自動的に点灯し、明るくなると自然に明かりが消える、不思議な癒しの魅力を持ったランプ。
最近よく行くのが東京六本木の「バールデルソーレ」というイタリアンバール。ここでふと目にしたのが、「日本バリスタ協会」が開く「JBAバリスタライセンス認証制度」。2009年に第一回目の認証試験があるのだが、最も基本のレベル1からレベル3までの資格が設けられている。ただコーヒーを旨く入れられるだけでなく、お店の指導的な役割も担う人を育てるのも狙いとか。私も軽い気持ちで受験しようと思ったけれど、考えなおさねば。
Posted at 09:44
|
この記事のURL
ソーセージとビール2011.11.06 [ Sun ]
日本の東京ではじっくりビールを味わえる店が意外と少ない。あったとしてもなかなかビールに合う料理までを吟味したところが少ないのだ。キリンシティではドイツで修行を積んだ飯田雄三氏が造るソーセージが食せるのが魅力。このソーセージ、山形県の庄内町の契約農場の豚を使い、塩や香辛料にまでこだわった、手造りの一品。丸大ハムや伊藤ハム、日本ハムなどのメーカー製のソーセージは足元にも及ばないおいしさ。キリンシティで味わえる。
JTの中国製餃子や事故米などの食品偽造事件が相次いだのが今年の日本。そのなかで消費者が注目したのは、タレントの田中義剛氏が経営する北海道は十勝町の「花畑牧場」。ここで作られる、手作りの「生キャラメル」は、1箱12粒入りで850円と高めにもかかわらず、北海道の千歳空港では売店に行列ができ、楽天市場でも発売後2分間で完売したのは有名。お土産にもらったけれど、本当においしい。やっぱりヒットするわけだ。
Posted at 18:42
|
この記事のURL
受験は「安・近・少」2011.10.09 [ Sun ]
日本では木枯らしが吹く季節になると大学センター試験の話題で持ちきりとなる。我が家も受験生がいるのだが金融危機による景気悪化の波が受験にも押し寄せているという。私立の受験生数が減少し、国公立の受験数が増えているらしい。入学費用が安く、近い大学で受験校数も減らす。「安・近・少」になっているようだ。私大を7校受験すると受験料だけで25万円近くになるご時勢、我が家の息子も「安・近・少」で進路を考えて欲しい!
日本ではすっかりデジタルカメラが定着したけれど、デジカメで撮った写真をスグに渡せたら…と思っている方も結構多いことだろう。で、そんなニーズに答える商品がもう出ている。私が使っているのはアメリカはポラロイド社の「PoGo」というチョ~小型プリンター。BluetoothやUSBで画像を送信するだけ、という便利さで簡単印刷。インクカートリッジ不要の専用フォトペーパーを使用するので、インク切れの心配も無用!
Posted at 08:16
|
この記事のURL
北海道のグルメ2011.09.11 [ Sun ]
日本の北海道はグルメの宝庫だ。東京から全日空の飛行機に乗って札幌まで飛ぶと、カニやイカなどの海産物が待っている。九州もグルメが多いけれど北海道はさらにすごい。運河の街小樽にはカニはもちろん、イカや乳製品がいっぱい。辛子明太子も本場は九州の博多ではなくて、北海道の井原水産などが生産拠点。本場だったのをご存知でした?いずれにしてもグルメが気になる北海道の旅。観光のガイドブック片手にぜひ食べ歩きたいもの。
人気の街東京の吉祥寺。吉祥寺といえば雑貨店が多いんだが、「フリーデザイン」が行きつけになった。デザイン性の高い商品が多くて、フィンランドのブランド「iittala」のグラスや、デンマークのカイ・ボイスン氏デザインの「Kay ojesen」のカトラリー、「カオマル」というポリウレタン樹脂製のおもちゃなどなど、実にユニークな商品がそろう。カフェや個性的なショップが建ち並ぶ中道通りでも目だってセンスのいい雑貨店だ。
Posted at 04:00
|
この記事のURL